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2026.01.29:WEBサイトの構築中です

CONCEPT

 

– 蔵元の思い –

 

 

しろ(素)からはじまる、新しい着物のスタンダード

 

 

天保元年創業。 私たちは、京都・丹後で白生地を守り続ける「蔵元」です。

 

これまで限られたプロだけが手にしていた 最高品質の「白いキャンバス」を、直接あなたの元へ。

 

今、その「蔵」を開放します。

 

どうぞ、めくるめく生地の迷宮をご探索ください。

 

 

 

CONCEPT  ▶︎
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JOURNEY

 

– 蔵元開放、探訪の旅 –

 

 

生地好きが集う場所、そして歴史に触れる旅へ

 

 

京都本社の「蔵」を、定期的に開放いたします。

 

卸問屋の膨大な生地の中から、あなただけの一枚を探しにお越しください。

 

 

また、白生地の産地・京丹後への特別ツアーも開催。

 

昔ながらの重厚な工場で見る、職人の技。

 

通常は非公開となっている大正時代の別邸「桜山荘」。

 

ものづくりの熱気と、守られてきた遺産。

 

蔵元ならではの奥深い世界を、ぜひご自身の目でご探訪ください。

 

 

・蔵元開放日「オモシロキジ探し」

 

・京丹後ツアー「KURAMOTO  JOURNEY」

 

 

 

JOURNEY ▶︎

KIMONO

 

– 新しい着物のスタンダード –

 

 

しろ(素)から染める、お誂えの贅沢

 

「白いキャンバス」を、あなたの色に。

蔵元の膨大なアーカイブから、お好きな白生地と色をお選びください。

 

伝統の丹後ちりめんを、自分サイズの「お誂え(オーダーメイド)」で。

選ぶ、染める、仕立てる。

 

そのプロセスすべてを、新しいスタンダード価格でお届けします。

 

 

 

KIMONO  ▶︎
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MATERIAL

 

– 織りの記憶、創造の解放 –

 

 

三百年の時を重ねた、丹後ちりめんのアーカイブ

 

 

この「蔵」に眠るのは、ただの記録ではありません。 

それは、あなたの創造力を解き放つ無垢な「素材」です。

 

衣服として纏う。空間を彩る。あるいは、一枚のアートとして。

約束事はありません。ただ、あなたの感性が動くままに。

 

プロの意匠から、日々の暮らしを慈しむ手まで。

 この「白いキャンバス」に、あなただけの物語を書き加えてください。

 

 

 

MATERIAL ▶︎

SHOP

 

– 蔵出しの絹、日常の手触り –

 

 

丹後ちりめんの美しさを、まずは手のひらから。

 

織元の「蔵出し」だからこそお届けできる、 希少なハギレや、上質な絹小物。

そして、創造力を刺激する白生地の反物まで。

 

中間マージンのない素の価格で。

日本の生地を、もっと身近にお楽しみください。